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音に関する取り組み

車の中の音づくり Ideal In-vehicle Acoustics

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変遷

1955 トヨタ「クラウン」用カーラジオ納入開始
市販用カーラジオ製造開始
1959 日本初のオールトランジスタカーラジオ開発
1960 日本初カーラジオの自動選曲方式を開発、トヨタ「クラウン・デラックス」用として納入開始
1967 日本初の8トラック方式カーステレオ発売
1977 コンポーネントカーステレオ発売
1979 電子同調ラジオおよび録音機能付カーステレオをトヨタ自動車工業(株)に納入開始
1980 コンポーネントカーステレオ「バイヨ」発売
1983 世界初の車載用CDプレーヤをトヨタ自動車(株)と共同開発
1985 車両一体音響システム「ライブサウンドシステム」をトヨタ自動車(株)と共同開発、同社に納入開始
1988 車載用DATプレーヤ発売
1989 世界初の車載用DSPサウンドプロセッサを開発
「セリカ スーパーライブサウンドシステム」をトヨタ自動車(株)と共同開発し、同社に納入開始
カーオーディオの新シリーズ「αシリーズ」発売
1990 本社工場内に「音響開発センター」開設
DSP搭載の「セラ スーパーライブサウンドシステム」をトヨタ自動車(株)と共同開発し、同社に納入開始
1991 最高級カーオーディオ「Sound Monitor」発売
1995 国内市販市場向けにカーオーディオの新シリーズ「ECLIPSE」発表
1997 トヨタ「クラウン」用として騒音感応自動ボリューム納入開始
2000 世界初、ハース効果を応用した車載用DVD5.1ch再生システム開発
2004 世界初、最新サラウンド技術「車載用Circle Surround II」を搭載したカーAVシステムを開発
2006 車の天井材を振動させて音を再生するヘッドライナースピーカシステムを開発、トヨタの「エスティマ」に搭載