本機は衝撃を検知して映像を記録する装置ですが、すべての状況において映像を記録することを保証したものではありません。
以下の場合などは、衝撃が検知できず映像が記録できないことがあります。
1、衝撃が弱く、本機が検知するように設定されたGセンサー感度に満たない場合。
2、本機の本体が固定されていなかったり、取付後の角度調整が行われていないなど、本機の取付状態に問題がある場合
3、大きな事故や水没などで本機が損傷を受けた場合
以下の場合などは、衝撃が検知できず映像が記録できないことがあります。
1、衝撃が弱く、本機が検知するように設定されたGセンサー感度に満たない場合。
2、本機の本体が固定されていなかったり、取付後の角度調整が行われていないなど、本機の取付状態に問題がある場合
3、大きな事故や水没などで本機が損傷を受けた場合
衝撃を感じても映像が記録されなかった場合や記録された映像データが破損していた場合による損害、
本機の故障や本機を使用することによって生じた損害については弊社は一切責任を負いません。
本機の故障や本機を使用することによって生じた損害については弊社は一切責任を負いません。
本機は、事故の検証に役立つことも目的の一つとした製品ですが、完全な証拠としての効力を保証するものではありません。
本機で記録した映像は、その使用目的や使用方法によっては、被写体のプライバシーなどの権利を侵害する場合がありますので
ご注意ください。また、本機をイタズラなどの目的では使用しないでください。
これらの場合については弊社は一切責任を負いません。
ご注意ください。また、本機をイタズラなどの目的では使用しないでください。
これらの場合については弊社は一切責任を負いません。
本機を、前方の視界を妨げる場所や、ステアリング、シフトレバー、ブレーキペダルなどの運転操作を妨げる場所など運転に支障を
きたす場所、同乗者に危険を及ぼす場所などには絶対に取り付けないでください。交通事故やけがの原因となります。
きたす場所、同乗者に危険を及ぼす場所などには絶対に取り付けないでください。交通事故やけがの原因となります。
カメラは、運転者の視界の妨げにならないよう、フロントガラス上部ルームミラーの裏側のガラスの範囲に設置して下さい。
(審査車務規定 第5章 5-47により、フロントガラス上縁からガラス実長の20%以内の範囲にカメラを貼り付けることで
車検に適合します)
(審査車務規定 第5章 5-47により、フロントガラス上縁からガラス実長の20%以内の範囲にカメラを貼り付けることで
車検に適合します)
運転者は走行中に操作しないでください。前方不注意となり事故の原因となりますので、
必ず安全な場所に車を停車させてから行ってください。
必ず安全な場所に車を停車させてから行ってください。
本機が衝撃を検知するかを確かめるため故意に危険な運転をすることなどは、絶対にやめてください。
取付け後、取扱説明書の動作確認手順に従い、正しく動作していることを確認してください。
事故が発生しても衝撃が弱いなどが原因で衝撃を検知できない場合があります。
その場合は、記録スイッチを押し、映像の記録を行って下さい。
その場合は、記録スイッチを押し、映像の記録を行って下さい。
LED式信号機は目に見えない高速で点滅しているため、本機で撮影すると、点滅して撮影される場合があります。
信号が映っていない場合は前後の映像や周辺の車両の状況から判断願います。
LED式信号機が映らない件については弊社は一切責任を負いません。
信号が映っていない場合は前後の映像や周辺の車両の状況から判断願います。
LED式信号機が映らない件については弊社は一切責任を負いません。
本機で記録した映像を見るためには、必要条件を満足するパソコンが必要です。
また、カードリーダーは含まれていませんので、ご使用のPCに接続可能なカードリーダーを別途ご購入願います。
また、カードリーダーは含まれていませんので、ご使用のPCに接続可能なカードリーダーを別途ご購入願います。
赤外線カメラキットを使用する際は、以下の内容にご注意下さい。
1、取付の際は、実際に撮影したい被写体が撮影できていることを確認して下さい。
2、撮影画像は彩度が低下(白っぽく)したり、ピンボケしたように見える場合がありますが、故障ではありません。
3、明るいところでは画像の一部が白く撮影される場合があります。
4、赤外線ライトは車室外に向けないで下さい。また、赤外線ライトを長時間直接見ないようにして下さい。
5、赤外発光のため温度上昇がありますので、赤外線ライトユニットにはカバーをしないで下さい。
1、取付の際は、実際に撮影したい被写体が撮影できていることを確認して下さい。
2、撮影画像は彩度が低下(白っぽく)したり、ピンボケしたように見える場合がありますが、故障ではありません。
3、明るいところでは画像の一部が白く撮影される場合があります。
4、赤外線ライトは車室外に向けないで下さい。また、赤外線ライトを長時間直接見ないようにして下さい。
5、赤外発光のため温度上昇がありますので、赤外線ライトユニットにはカバーをしないで下さい。

