


事故は意外に身近な存在です。事故の発生件数は年間約84万件。
これは年間で11台に1台の車が事故に遭っている計算になります。
ドライブレコーダーの装着で、事故の減少が期待できます。

導入メリットの認知度向上により販売台数も増加傾向にあります。
その流れを受け国内大手自動車メーカ8社に純正採用されています。


【ドライブレーコーダー装着による事故減少率:国交省調べ】
人身事故22.7%・物損事故13.2%・事故全体16.8%

※100台保有の企業の場合
ドライブレコーダーを導入することで事故率を低減できるため、結果的に事故処理費用や保険料などの経費削減が可能になります。またドライブレコーダーDREC3000は急加速や急ハンドルを指摘する機能を搭載しており、指摘されないように意識して走行することで燃費向上やCO2削減がはかれます。


※100台保有の企業の場合
【ドライブレコーダー装着による事故処理費用の変化】
装着前:平均265円/台日→装着後:平均195円/台日
⇒26.4%削減(国交省調べ)

カローラフィールダーの場合(月1万kmを走行)

※当社調べ
DREC3000は事故記録を「映像と音声」でしっかり記録。
客観的な原因特定で事故責任をより明確にし、冷静な検証を実現します。
また事故処理にかかる期間を短縮、事故により車両が使用できない期間を最小限に留めることが可能です。

違法行為や反社会的行為が原因で消費者や取引先の信頼を失い、事業継続が不可能となった企業が急増していることはご承知の通りです。そのような事態を引き起こさないためにも、企業ブランド戦略の一翼を担う「営業車の運転」を見直し、コンプライアンスの向上を目指していくことが重要なビジネステーマとなり始めています。




業務用として、ドライブレコーダーDREC3000の導入をご検討されているお客様は、下記までお気軽にご連絡ください。
お客様のご要望に沿ったご提案をさせていただきます。

