※ナビ画像は合成画像です。走行時および停車時、ドライブレコーダーの録画中映像は表示されません。ドライブレコーダーの録画済み映像は、停車時のみ再生することができます。
Future Link ドライブレコーダー内臓ナビ 録ナビ
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  • 後方記録可能
  • 高い視認性
  • 撮影画像をすぐ確認
  • スッキリ取付
  • 使いやすさのこだわり
  • スペック詳細

※ナビ画像は合成画像です。
走行時および停車時、ドライブレコーダーの録画中映像は表示されません。ドライブレコーダーの録画済み映像は、停車時のみ再生することができます。

  • REC 録ナビ™※1REC 録ナビ™※1

    これまでの常識を覆すナビが、ついにイクリプスから。「安心」という価値を加える、車載品質のドライブレコーダーを内蔵。※2バックアイカメラを装着することで、前方だけでなく後方※3の記録も可能です。ナビでありながら、ドライバーを見守る、最先端の安心がここに。

    ※1 録ナビ(ロクナビ)は、富士通テン株式会社の登録商標です。

    ※2 AVN-D8W / AVN-D8 のみ内蔵。

    ※3 別途バックアイカメラが必要となります。カメラの取付角度、レンズに付着した雨滴や汚れ等により、意図した映像が録画されない場合があります。
    また、ECLIPSEバックアイカメラ以外での後方録画は動作を保証いたしかねます。

前方だけでなく後方も記録できる!前方だけでなく後方も記録できる!

前方の注意に加えて、これからは後方の注意も。
「信号待ちで後方より追突」「渋滞中に追突」などから、
あなたをいつも見守って、安全運転を映像と音で記録。

別途バックアイカメラが必要となります。カメラの取付角度、レンズに付着した雨滴や汚れ等により、意図した映像が録画されない場合があります。
また、ECLIPSEバックアイカメラ以外での後方録画は動作を保証いたしかねます。

高画質で鮮明に記録できる高い視認性!高画質で鮮明に記録できる高い視認性!

200万画素カメラと業界最大級の1/2.7型CMOSイメージセンサーが、イクリプス独自の視認性の高い映像を可能に。
また「HDR(ハイダイナミックレンジ)合成技術」が夜間の視認性を向上させるなど、
これまで映しきれなかった光と影を鮮明に記録します。

  • 昼画昼画像
  • 夜画夜画像
録ナビの記録映像録ナビの記録映像

場所:新潟県越後七浦シーサイドライン

カーナビの画面ですぐ確認!カーナビの画面ですぐ確認!

記録した映像は、ナビ画面ですぐに確認できます。(スマートフォンでも確認可能。)

スッキリ取付け!スッキリ取付け!

フロントガラス(ルーフミラー裏)に小型カメラを取り付けるだけなので車室内もスッキリします。

従来のドライブレコーダー従来のドライブレコーダー
ドライブレコーダー内蔵ナビ REC 録ナビ™ドライブレコーダー内蔵ナビ 録ナビ™
イクリプスの使いやすさのこだわりイクリプスの使いやすさのこだわり
ドライバー100人に聞きましたドライバー100人に聞きました

Real 100 voices

2016年12月2日、20代〜60代ドライバー100名を対象にアンケートを実施し、98人(*)のドライバーが使いやすかったと回答。
(*)「まあ使いやすかった」の回答者30人、「使いやすかった」の回答者68人を合算 ※自社調べ

100人中98人が使いやすいと言ったカーナビは、こうして生まれた。100人中98人が使いやすいと言ったカーナビは、こうして生まれた。

-現場担当者が語る開発秘話-

取説を読まなくても、誰もが自然に使える操作性を追求。SS 技術本部第三ソフト技術部/UIデザインチーム久保 竜樹取説を読まなくても、誰もが自然に使える操作性を追求。SS 技術本部第三ソフト技術部/UIデザインチーム久保 竜樹
オーディオとナビが融合した画面。

デザイン開発にあたり徹底的にユーザビリティ評価を実施し、細部に至るまで何度も議論と検討を重ねました。これをもとに表示させる情報量や操作方法をデザインし、「迷わない操作」を具現化することに成功しました。オーディオとナビの操作を画面遷移せず、同一画面で出来る点も高評価を頂いています。・・・

また今回はアメリカと日本の共同でデザイン開発を行い、ユニバーサルデザインを取り入れることができた点も、「誰もが使いやすい」デザインに繋がっていると思います。

使い慣れたスマホの操作性とドライブ中に必要な安全性・快適性を融合。

スマホライクな操作性を備えるために、フリックやピンチインアウトなどの操作法は、ドライバーにどのような影響・反応をもたらすかを研究しました。ドライブシーンに合った地図画面のフリックやピンチインアウトのスピード感は特にこだわった点です。また、スマホには無い「横長大画面」という画面特長を最大限に生かし、操作しやすい工夫を随所に取り入れることで、操作時の「安全性と快適性」を高めることができました。

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ソフト・ハードをゼロから見直すことで、優れた操作レスポンスを実現。CI技術本部製品企画室/用品企画チーム 木下 功太郎ソフト・ハードをゼロから見直すことで、優れた操作レスポンスを実現。CI技術本部製品企画室/用品企画チーム 木下 功太郎
トリプルコアのチップ採用で処理能力は5倍に。

ドライバーの思い通りに製品が動く、そんな操作レスポンスの良さを目指して、トリプルコアのCPUを採用しました。これは従来比約5倍の処理能力を有するものです。このCPUのスペックを余すこと無く使い切るために「起動時間」「地図操作時の指への追従性」「画面の切替速度」「ルート探索時間」など・・・

数十項目に対して目標値を設定し、ドライブシーンで使う上での「快適性と安心感」を従来よりも飛躍的に向上させることができた点が、「使いやすい」と評価を頂いている理由の1つだと思います。

ハイスペックを実現するために、熱やノイズの課題をクリアに。
もとよりカーナビ製品の開発では、熱や振動といった車両特有の過酷な環境への対策に加え、規格サイズに収めることに毎度苦労していますが、熱やノイズ面で不利になる高性能CPUの採用は、技術的なハードルをより高くするものでした。この問題の解消には、熱を筺体の外に放出する背面ファンのサイズを大きくしつつ、排熱シミュレーションを繰り返して部品・基板の配置や電気回路を何度も見直す等、相当な時間を要しました。最終的には全ての課題をクリアして無事に世に製品を送り出すことができ、我々としても大きな自信となりました。

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いつでも最新の情報が手に入る!いつでも最新の情報が手に入る!

スマートフォンとWi-Fi接続することで、最新地図への更新や目的地周辺の空いている駐車場も探せます。

※ご購入から2020年10月末まで、つながるサービス(Future Link)が無償で受けられます。
※つながるサービスにかかる、通信費用はお客様のご負担になります。

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Future Linkは富士通テンの
つながるサービスのコンセプトです

イクリプス カーナビラインナップイクリプス カーナビラインナップ
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*掲載の画像はすべて合成イメージです。

SPECIAL CONTENTS

AVN20周年スペシャルサイトECLIPSE 100組で実験。親のぬくもりは、ドライブで伝わるのか。実験結果はこちら WEBムービー公開中 Father's Drive