親のぬくもりは、ドライブで伝わるのか。

eclipse Presents

ファーザーズドライブ

3人のドライバーの中から、お父さんを当てるという実験。

どれだけ忙しくても、どれだけ離れていても、いつも子どものことを見守ってくれる、お父さん。そんな、お父さんと子どもが、いっしょに過ごせる、かけがえのない時間を応援したいから。イクリプスは“親子のドライブ”をテーマにした、「Father’s  Drive」という実験に挑戦しました。タクシードライバー、初心者、お父さん。その3人のドライバーの中から何組の子供たちが、お父さんの運転を全身で感じて、当てることができるか。フェアなルールのもと、6日間にわたり、100組の親子で実験を繰り返しました。

Project 実施概要

参加者は100組の親子。
アイマスクを装着し、父親・プロ(タクシードライバー)・初心者の3名が運転する車の助手席に順不同で乗車。
それぞれのドライバーと特設コースを約2分間ドライブし、降車後、「父親が運転した車は何番目か」を回答してもらう。
ドライバーの3名は乗車前に消臭剤を使用。車中での会話および音の出る行為は一切禁止して行った。

実施日 2017年2月2日〜5日、3月4日、11日の6日間 実験場所 SPEED PARK 恋の浦 特設コース
(福岡県福津市渡641 恋の浦ガーデン内)
参加者 年齢:6歳〜76歳の親子100組 コース概要 全長800mのジムカーナコースを使用し、
下記のポイントを設けた。
  1. 1:スタート

    発進時のアクセルの踏み加減で、すでに特長が出ることも。

  2. 2:スラローム

    障害物を設置。ドライブの技術力が問われる。丁寧さや荒さが運転に出てしまうポイント。

  3. 3:停止信号

    ブレーキのかけ方に違いが出る場面。同乗者へのやさしさが伝わるのでは。

  4. 4:クランク

    クランクを設置。ハンドルの切り方や滑らせ方で、運転のクセがあらわに?

  5. 5:駐車(車庫入れ)

    駐車のスムーズさや慎重さが大きなヒントに。車庫入れのテクニックが判断基準になるか。

Voice ご協力いただいた皆さんの声

参加親子100組に聞きました。

結果

正解率

70%

100組中70組の子どもが、自分のお父さんを当てることができました。
ドライブを通じて、子どもは、親のぬくもりを全身で感じていました。

  • 自分のお父さんだとわかった、いちばんのポイントは?
  • お父さんの運転は安心できますか?
  • お父さんと過ごした時間が一番長いのは?

家族のドライブに、安心という愛情を届けること。それがイクリプスの想いです。

イクリプスは、前も、後ろも記録する、ドライブレコーダー内蔵ナビ。

車に乗る人すべてに、もっと安心して快適にドライブを楽しんでほしいから。
イクリプスは、前も、後ろも記録できる、ドライブレコーダーを内蔵したナビを新たに開発しました。
安心をもたらす、直感的に操作できるインターフェースと美しいフラットデザイン。
ナビの可能性を、またひとつイクリプスが進化させました。

録ナビ

くわしい商品情報はコチラをクリック!

娘を持つお父さん必見のWEBムービー「パパは宇宙人」スペシャルサイト公開中!