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ドコモトランシーバ ご購入後も安心してご購入いただくために
サービス概要
  • 本サービスは、対象商品に同梱された保証書記載の「保証規定」に定める範囲内の修理に限り、修理費・送料が無料となります。
  • 商品の取り外し・取り付けにかかる費用は、お客様のご負担となります。
  • 代替品の発送は、障害受付より5~10営業日後となります。
  • 本サービスは、対象商品に同梱された保証書記載の「保証規定」に定める範囲内の修理に限り、修理費・送料・脱着費が無料となります。
  • 離島の場合は、別途出張費をいただく場合があります。
  • 出張交換は、障害受付より5~10営業日後となります。
  • 当社指定の技術者から、取り外し・取り付け実施日を事前にご連絡いたします。
  • 本サービスは車両の買換えなどによる載せ替えはサービス対象外となります。
必ずお読みください
  • ワイドのお申込みは対象商品の取付を株式会社NTTドコモへ依頼した場合に限ります。
  • 本サービスのご加入には株式会社NTTドコモが提供する「ドコモビジネストランシーバサービス」のご契約および「トランシーバおまとめ払いサービス」へのお申し込みが必要となります。詳しくはご購入された販売店にお問い合わせください。
  • 本サービスのご加入には富士通テンホームページの「トランシーバ安心サービスご利用規約」にご同意いただき、「トランシーバ安心サービス利用申請書」をご記入/捺印の上、ご購入された販売店にご提出していただく必要があります。
  • 代替品をお客様にてお受け取り後、当社が指定する日までに故障品をご返却いただけない場合は42,000円(税別)の違約金がかかります。
  • ご契約期間中に本サービスを解約する場合は、継続利用期間に関わらず12,240円(税別)の違約金がかかります。
  • 対象月の途中でご加入/解約が発生しても1ヶ月分の料金がかかります。
契約期間について
契約期間について 内容
トランシーバ 安心サービス利用申請書
「トランシーバ 安心サービス利用規約」にご同意いただき、利用申請書をクリックしてください。
トランシーバ 安心サービス利用規約を読む
    第1条(規約の適用)
  • 富士通テン株式会社(以下「富士通テン」といいます)が、株式会社NTTドコモが提供するドコモビジネストランシーバに関連して提供するトランシーバ安心サービスは、本規約に従って提供されます。利用者は、トランシーバ安心サービスの利用申込にあたり本規約をご確認のうえご承諾頂く必要があります。
  • 第2条(用語の定義)
  • (1)「ドコモ」:株式会社NTTドコモのことを指すものとします。
  • (2)「トランシーバ契約」:ドコモが電気通信サービスとして提供するトランシーバ機能の提供を受けるために、ドコモと締結した契約を指すものとします。
  • (3)「利用者」:トランシーバ契約を締結した者のうち、本規約に定めるトランシーバ安心サービスを利用する者をいいます。
  • (4)「対象製品」:富士通テン製トランシーバ端末本体(マイク(操作機型マイク/ハンドマイク型)、本体付属品は除く)のことを指すものとします。
  • (5)「トランシーバ安心サービス」:対象製品が正常に動作せず、その原因が対象製品の不良に起因する場合に、本規約に定める一定の条件下で利用者からの申し出に基づき代替品を提供するサービスのことを指すものとします。
  • (6)「トランシーバ安心サービス契約」:本規約に基づき富士通テンと利用者との間で締結するトランシーバ安心サービスの利用に関する契約を指すものとします。
  • 第3条(規約の変更)
  • 富士通テンは、本規約の変更を行う場合は、1か月間の予告期間をおいて、変更後の本規約の内容を富士通テンが適当と判断する方法で利用者に通知するものとし、予告期間経過後は、変更後の本規約が適用されるものとします。
  • 第4条(契約の申し込み)
  • 利用者は、本規約に同意いただいたうえ、対象サービスを明示した富士通テン所定の申込書を富士通テンに提出することによりトランシーバ安心サービス契約を申し込むものとします。
  • 第5条(契約申込みの承諾)
  • 富士通テンは、前条の申し込みを受けた場合において、次の各号に定める事項に該当する場合はその申し込みを承諾しないことがあります。
    • (1)対象機器の購入日から起算して1カ月以上経過した時点での申し込みのとき
    • (2)利用者が、ドコモとの間でビジネストランシーバ契約を締結していないとき
    • (3)利用者が、ドコモが提供するトランシーバおまとめ払いサービスに加入していないとき
    • (4)利用者が虚偽の事実を申告したとき
    • (5)利用者が富士通テンに対する債務の履行を現に怠り、又は怠るおそれがあるとき
    • (6)富士通テンが技術上又は業務の遂行上支障があると判断したとき
    • (7)その他富士通テンが不適当と判断したとき
  • 第6条(権利義務の譲渡禁止)
  • 利用者は、本規約に基づき、富士通テンに対して有する権利又は富士通テンに対して負う義務の全部または一部を第三者に譲渡し、承継させ、または担保に供することはできません。
  • 第7条(利用料金)
  • 1利用者は、利用料金としてトランシーバ安心サービス1契約につき、下記に定める月額料金およびそれにかかる消費税を所定の支払期日までにお支払いただきます。

    トランシーバ安心サービススタンダード:月額300円

    トランシーバ安心サービスワイド   :月額500円

  • 2富士通テンは、富士通テンが適当と判断する方法により事前に利用者に通知または周知することにより、前項に定める利用料金の一部または全部を変更することができるものとします。この場合、変更日が属する月以降の利用料金は、変更後の利用料金が適用されるものとします。
  • 第8条(利用料金の精算方法)
  • 1利用料金、第11条に定める違約金および第14条に定める解約金は、ドコモが提供するトランシーバおまとめ払いサービスによりドコモから利用者へ請求され、利用者は、トランシーバおまとめ払い契約の規定により、利用料金、第11条に定める違約金および第14条に定める解約金をドコモに対して支払うものとします。
  • 2利用者は、利用料金、第11条に定める違約金および第14条に定める解約金について支払期日を経過してもなお支払いがない場合には、支払期日の翌日から支払日の前日までの日数について、年14.5%の割合で計算して得た額を延滞利息としてお支払い頂きます。
  • 3富士通テンは、利用者にお支払頂いた利用料金、第11条に定める違約金および第14条に定める解約金については、いかなる事由であっても返金に応じないものとします。
  • 第9条(トランシーバ安心サービスの内容)
  • 1富士通テンは、トランシーバ安心サービスとして、次のサービスを提供します。
    • (1)トランシーバ安心サービススタンダードの場合
    • 対象製品に同梱された富士通テン発行の保証書記載の「保証規定」に定める範囲内の修理に限り、以下の規定により無償で修理を行います。
      • a.修理の方法は、故障品と代替品との交換となります。
      • b.代替品の代金および送料は富士通テンの負担となりますが、故障品の取り外しおよび代替品の取り付けにかかる費用は利用者の負担となります。
      • c.代替品の発送は、富士通テンによる障害受付から5~10営業日後となります。
      • d.利用者は、代替品受領後、1か月以内に、故障品を富士通テンが定める方法により富士通テンに送付するものとします。
    • (2)トランシーバ安心サービスワイドの場合
    • 対象製品に同梱された富士通テン発行の保証書記載の「保証規定」に定める範囲内の修理に限り、以下の規定により無償で修理を行います。
      • a.修理の方法は、故障品と代替品との交換となります。
      • b.富士通テンの指定技術者が、利用者指定の場所(日本国内に限ります)に出張し、故障品の取り外しおよび代替品の取り付けを行います。
      • c.代替品の代金、故障品の取り外しおよび代替品の取り付けにかかる費用は、富士通テンが負担いたします。
  • 2利用者は、代替品の部品の全部または一部にリユース部品が用いられている場合があること、および、代替品のOSのバージョンは故障品のOSのバージョンと異なる場合があることを予め了承するものとします。
  • 3利用者は、トランシーバ安心サービススタンダードの場合は代替品受領時、トランシーバ安心サービスワイドの場合は修理完了時をもって、故障品の所有権が富士通テンに移転することを了承するものとします。
  • 第10条(サービスのご利用方法)
  • 1対象機器についてトランシーバ安心サービスに基づく修理を受けることを希望される場合は、富士通テンが別に定める富士通テン連絡先にお電話により利用者ご本人から修理をお申込みいただく必要があります。なお、修理の受付にあたり、利用者ご本人からのお申込みであることを確認させていただきます。
  • 2トランシーバ安心サービスに基づく修理のお申込みは、当該対象機器に故障が発生してから1ヵ月以内に行っていただく必要があります。
  • 3トランシーバ安心サービスにおける故障品と代替品の交換時に、ドコモが管理している利用者の登録電話機情報を変更することを了承するものとします。
  • 第11条(違約金)
  • 利用者が以下の各号のいずれかに該当した場合は、別途所定の支払期日までに違約金として、金42,000円およびそれにかかる消費税を富士通テンにお支払い頂きます。
    • (1)第9条の定めに違反し、故障品を1か月以内に富士通テンに送付されなかった場合
    • (2)修理のお申し込み後に故障品を送付頂けなくなった場合
  • 第12条(禁止行為)
  • 利用者は、トランシーバ安心サービスの利用にあたり、以下の行為を行わないものとします。
    • (1)トランシーバ安心サービスの利用申込時、トランシーバ安心サービスにおける修理の申込時、その他トランシーバ安心サービスのご利用にあたり、虚偽の登録、届出または申告を行うこと
    • (2)他社になりすましてトランシーバ安心サービスを利用する行為
    • (3)トランシーバ安心サービスを不正の目的をもって利用する行為
    • (4)トランシーバ安心サービス契約により生じた権利もしくは義務またはトランシーバ安心サービス利用契約に関する契約上の地位を、富士通テンの承諾なく第三者に譲渡もしくは承継する行為
    • (5)富士通テンもしくは第三者の知的財産権、所有権、その他の権利を侵害する行為、または侵害するおそれのある行為
    • (6)第三者のプライバシーを侵害する行為、または侵害するおそれのある行為
    • (7)富士通テンもしくは第三者を誹謗中傷し、名誉もしくは信用を棄損する行為、またはそのおそれのある行為
    • (8)他の利用者によるトランシーバ安心サービスの利用を妨害する行為
    • (9)富士通テンの営業活動を妨害する行為、またはそのおそれのある行為
    • (10)富士通テンまたは第三者に不利益もしくは損害を与える行為、またはそのおそれのある行為
    • (11)犯罪行為もしくは犯罪行為に結びつく行為、またはそのおそれのある行為
    • (12)上記各号のほか、法令、公序良俗、本規約に違反する行為、またはそのおそれのある行為
  • 第13条(お客様情報の利用)
  • 1富士通テンは、修理の申込受付時に必要と判断した場合は、各種確認書類(ご購入時の領収書、本人確認書類等)の写しの提出を利用者に求める場合があります。
  • 2富士通テンは、トランシーバ安心サービスの提供にあたり取得する利用者の個人情報(当該情報によりまたは他の情報と照合することにより、利用者本人を識別し得る情報をいいます)を富士通テンが別途定める「個人情報保護方針」に従い取り扱います。
  • 第14条(契約期間および中途解約)
  • 1トランシーバ安心サービス契約は、対象製品の保証開始日から5年間となります。なお、この期間を延長することはできません。
  • 2利用者は、自己の都合によりトランシーバ安心サービスの全部または一部を解約する場合は、2ヶ月以上の予告期間をおいて当社所定の書面にて富士通テンにその旨申し入れ、かつ下記の解約金を支払うことにより、解約金の支払日をもってトランシーバ安心サービス契約を解約することができるものとします。

    解約金(トランシーバ安心サービススタンダード): 契約期間にかかわらず一律12,240円

    解約金(トランシーバ安心サービスワイドの場合): 契約期間にかかわらず一律12,240円

  • 第15条(富士通テンによる解約)
  • 1富士通テンは、利用者が以下のいずれかに該当した場合、催告することなく利用者と富士通テンとの間のトランシーバ安心サービス契約を解除することができるものとします。
    • (1)第7条に定める利用料金または第11条に定める違約金その他トランシーバ安心サービス契約により生じた債務を、お支払期日を経過してもお支払頂けない場合
    • (2)第12条に定める禁止行為のいずれかに該当する行為を行った場合
    • (3)利用者が第22条(反社会的勢力の排除)第1項各号および第2項各号のいずれかに該当した場合
    • (4)利用者がドコモとの間で締結したトランシーバおまとめ払い契約が解除、解約その他により失効した場合
    • (5)前各号の他、本規約のいずれかに違反した場合
    • (6)本規約に基づく変更の届出を怠る等の事由により、利用者の連絡先が不明となり、富士通テンから利用者に対するご連絡が不能になったと富士通テンが判断した場合
    • (7)その他トランシーバ安心サービス契約のご利用状況が不適格であると富士通テンが判断した場合
  • 2前項の規定による解約は、富士通テンから利用者への解約金を含む損害賠償請求を妨げるものではないものとします。
  • 第16条(サービスの停止)
  • 富士通テンは、富士通テンが適当と判断する方法により利用者に通知または周知することにより、トランシーバ安心サービスの提供を一時的に停止することができるものとします。 富士通テンは、トランシーバ安心サービスの提供に関するシステム上の故障、天災地変その他やむを得ない事由により、利用者に事前に通知または周知することなく、一時的にトランシーバ安心サービスの提供を停止する場合があります。
  • 第17条(サービスの終了)
  • 富士通テンは、富士通テンが適当と判断する方法により事前に利用者に周知または通知することにより、トランシーバ安心サービスの提供を終了することができるものとします。
  • 第18条(免責事項)
  • 富士通テンは、トランシーバ安心サービスの遅延、変更、中断、停止もしくは終了、その他トランシーバ安心サービスの利用に関連してまたはトランシーバ安心サービスを利用できないことにより、利用者が不利益を被ったとしても、富士通テンの故意または重大な過失に起因する場合を除き、富士通テンは損害賠償責任およびその他の責任を負いません。
  • 第19条(利用者情報の取扱い)
  • 1富士通テンは、利用者に対してトランシーバ安心サービス契約に基づきトランシーバ安心サービスを提供するため、ドコモに対して利用者に関する情報(取引状況、取引金額、契約の中止、終了等)について提供することができるものとし、利用者はこれに同意するものとします。
  • 2富士通テンは、利用者に対してトランシーバ安心サービス契約に基づきトランシーバ安心サービスを提供するため、ドコモから利用者に関する情報(取引状況、取引金額、契約の中止、終了等)について提供を受けるものとし、利用者はこれに同意するものとします。
  • 第20条(秘密保持義務)
  • 1利用者は、富士通テンの事前の書面による承諾なくして、利用者がトランシーバ安心サービス契約に関して富士通テンから口頭または書面を問わず開示されたアイディア、ノウハウ、発明、図面、写真、仕様、データ等の富士通テンの技術上、営業上および業務上の一切の情報(以下「秘密情報」といいます)を、トランシーバ安心サービス契約以外の目的に使用せず、また第三者に開示、漏洩しないものとします。
  • 2前項の定めにかかわらず、利用者が次の各号の一に該当することを立証した情報は、秘密情報に含まれないものとします。
    • (1)開示されまたは知得する以前に公知であった情報。
    • (2)開示されまたは知得する以前に自らが既に保有していた情報。
    • (3)開示されまたは知得した後、自らの責に帰さない事由により公知となった情報。
    • (4)開示されまたは知得した後、その秘密情報によらず自らの開発により知得した情報。
    • (5)開示されまたは知得した後、正当な権限を有する第三者から秘密保持の義務を問わず適法に知得した情報。
  • 第21条(損害賠償)
  • 利用者は、本規約等への違反、その他トランシーバ安心サービスに関連して富士通テンに損害を及ぼした場合、富士通テンに対し損害を賠償するものとします。
  • 第22条(反社会的勢力の排除)
  • 1利用者は、次の各号のいずれか一にも該当しないことを表明し、かつ将来にわたっても該当しないことを表明し、保証するものとします。
    • (1)自らまたは自らの役員が、暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しないもの、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等その他これらに準じる者(以下、総称して「暴力団員等」という)であること
    • (2)暴力団員等が経営を支配していると認められる関係を有すること
    • (3)暴力団員等が経営に実質的に関与していると認められる関係を有すること
    • (4)自ら若しくは第三者の不正の利益を図る目的または第三者に損害を加える目的をもってするなど、暴力団員等を利用していると認められる関係を有すること
    • (5)暴力団員等に対して資金等を提供し、または便宜を供与するなどの関与をしていると認められる関係を有すること
    • (6)自らの役員または自らの経営に実質的に関与している者が暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有すること
  • 2利用者は、自らまたは第三者を利用して次の各号のいずれか一にでも該当する行為を行なわないことを保証するものとします。
    • (1)暴力的な要求行為
    • (2)法的な責任を超えた不当な要求行為
    • (3)取引に関して、脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為
    • (4)風説を流布し、偽計を用い又は威力を用いて富士通テンの信用を毀損し、又は富士通テンの業務を妨害する行為
    • (5)その他前各号に準ずる行為
  • 第23条(準拠法)
  • 本規約等及び本規約に基づくトランシーバ安心サービス契約の成立、効力、解釈及び履行については、日本国法に準拠するものとします。
  • 第24条(合意管轄)
  • 本規約等に関する一切の紛争については、神戸地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
  • 第25条(協議事項)
  • 本規約等に定めのない事項および解釈上疑義の生じた事項については、必要に応じて利用者と富士通テンとの間で協議のうえ定めるものとします。
  • 2014年4月15日制定



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ご利用に関するQ&A
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