人とクルマがもっと身近になるように
人が自然に使える
やさしいインターフェースをつくろう
乗り慣れた自転車のようにイメージそのままにスイスイ動かせたり、
使い慣れた携帯電話やゲーム機のようにみんなをつなげ、楽しい気分にしてくれたり・・・
やさしいインターフェースが実現できれば、人とクルマの関係がもっと身近なものになり、
人・クルマ・社会が安全に、そして快適につながることで、カーライフがもっと豊かになる。
富士通テンはそう考えます。
“人とクルマの間に富士通テン”その思いをカタチにするため、
カーナビをはじめとするたくさんの製品で、
“人の意思を素直に反映させる”さまざまな取り組みをしています。

