記録する 

カンタンにドライバー個人の走行データを収集

ドライバーは免許証を
ICカードリーダーにタッチするだけ

個人ごとに管理

月に1度SDカードをPCに取り込むだけで、
ヒヤリハットの可能性のある画像のみを自動抽出

ヒヤリハット画像自動解析

ドライバーも管理者も手間がかからない運用を実現

ふらつき/車間距離を記録

イメージセンサーの大型化によって、より鮮明な画像を実現

高画質を実現する「車載スペック1/2.7型CMOSイメージセンサー」搭載。1画素あたりの受光面積は一般的な1/4型のセンサーに比べると2.3倍。広いセルピッチによる、高ダイナミックレンジを実現しました。

約2.3倍

従来モデル

ナンバープレートの読み取りが不可能。

G500100万画素

ナンバープレートの認識が可能。 よりくっきり

※天候や走行条件等によりナンバープレートは確認できない場合があります。

HDRの採用により、黒つぶれ・白とびを防ぎ、視認性が向上

高い視認性を実現する「HDR(ハイダイナミックレンジ)合成技術」を採用。逆光やトンネル、街灯など刻々と周囲の明るさが変化する運転環境下で、これまで映しきれなかった光と影を描き出します。

HDR合成技術とは?

HDR合成技術「なし」

周囲に何があるかわからない。ヘッドライトが当たる箇所では白とびが発生し、ナンバープレートの読み取りが不可能。

G500/HDR合成技術搭載

暗闇でも周囲に何があるか判別可能。ヘッドライトに照らされていても白とびせず、ナンバープレートの認識が可能。

イベント+常時のW記録

衝撃を検知して記録する「イベント記録」と「常時記録」の2つの記録機能を搭載。
イベント記録では記録できない軽微な衝突の記録や車内の状況などは常時記録に残すことができます。

イベント記録 衝撃前後の映像を詳細に記録

常時記録 一定時間を連続的に記録

電源オフタイマーで安心

エンジンオフ後も一定時間継続して映像と音声の記録ができます。納品や食事などでクルマを離れるときも安心。

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