カンタン安全管理!
一般商用車に最適化したドライブレコーダー 安全運転管理
テレマティクスサービス G500Lite

安全運転支援をリーズナブルに実現 「G500Lite」開発者に訊く!

仕事で車をお使いになる、すべてのお客様のために

安全運転管理テレマティクスサービスは、営業車・サービス車を保有される企業様の「安全運転に関する悩み」を解消します。事故削減に向けた取組みを継続的にPDCAに基いて行うサービスです。
これにより、計画/記録/解析/教育・学習を期単位で管理し、各ドライバーを評価することが可能です。

安全運転の意識・技術を高めるPDCAの最適化システム

PDCA トータルサポート

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交通事故を起こさせないための3つのソリューション

  • Solution01

    危険な運転を
    高精度で感知

    ドライバーのふらつきや車間距離もデータ取得できるため管理者は高精度な挙動把握が可能。

  • Solution02

    クラウドによって
    危険な場所を共有

    ヒヤリハットマップの共有によりドライバーは危険な場所を把握し安全運転を行うことができます。

  • Solution03

    効率的かつ簡単に
    運転指導を実現

    ドライバー個別のデータを取得でき、指導教材も簡単に作成できるため効率的な学習を実現。

一般的なドライブレコーダーとの違いは?

  • 一般的なドライブレコーダー 事故を映像で記録するもの

  • g500Lite 事故を未然に防ぐためのもの

機能一覧

【P】 ・安全運転計画
【D】 ・ふらつき/車間距離記録  ・W記録(イベント+常時)
【C】 ・安全運転診断   ・ヒヤリハット画像自動解析  ・ふらつき分析  ・車間距離分析
・ヒヤリハット分析   ・教育効果確認
【A】 ・ヒヤリハットマップ  ・KY資料作成支援機能  ・ヒヤリハット画像再生機能
・ふらつき診断表   ・危険車間距離診断表  ・ヒヤリハット安全運転診断表
・速度超過診断表

その他

  • 位置確認機能

    特定の車両の現在地を確認することが可能です。さらに走行軌跡を確認出来ます。これによりスケジュール管理などを支援します。※1

  • 緊急通報機能

    事故の恐れのある強い衝撃を検知した際、事前に登録されたメールに通知を行います。これにより対応を円滑化します。※2

  • 簡易日報機能

    車両ごとの運転日報を編集・出力することが可能です。

※1 通信によるタイムラグがございます。そのため直近の位置を表示します。

※2 すべての"事故"がわかるわけではありません。予めご了承ください。

G500Lite構成機器

本体パッケージ(本体パッケージ(DRU-T500)) 通信ユニット(DCM-T500) ICカードリーダー(ICR-T500)

車載品質設計の通信型ドライブレコーダー

  • 高温、振動など過酷な車載環境に対応した車載品質
  • 高精度なデータ収集
  • ふらつきや車間距離データを取得
  • 免許証認証により携帯忘れや有効期限切れを予防
  • 安心の5 年保証(SD カード除く)

商品概要

  • T500 DRU-T500|本体パッケージ
    (本体/ カメラ/micro SD カード(8GB))/
    GPS アンテナ
    DCM-T500|通信ユニット
    ICR-T500|IC カードリーダー
    サービス SDS-T500|月額サービス利用料(自動更新)
  • オプション品 CMR-4011T|別売追加カメラ
    (メインカメラに1 系統のみ追加可能)
    SDC-M08T|別売microSD(8GB)
    SDC-M16T|別売microSD(16GB)
    SDC-M32T|別売microSD(32GB)

仕様

  • 項目 内容
    形状
    W×H×D(mm)
    本体:99 × 113 × 24
    カメラ:27 × 39 × 26
    通信モジュール:50 × 70 × 16
    電源電圧 12V/24V 車共用
    カメラ画素数 メインカメラ:100 万画素/
    別売追加カメラ:30 万画素
    画角(水平) 水平110°×垂直70°
    記録方式 イベント+ 常時
    フレームレート [カメラ1台接続時]28fps/
    [カメラ2 台接続時]14fps(メイン)・
    10fps(サブ)
    付属SDカード Micro SD カード(8GB)
  • 項目 内容
    記録時間(最大) カメラ1 台時:高画質:約110 分/
    標準:約165 分/ 長時間:約300 分
    記録件数 イベント記録:50 件
    (内、マニュアル記録:5 件)
    通信での画像回収 ○(3 件/ 月・台)
    音声ガイダンス
    白線検知 ○(ふらつき注意喚起)
    車間検知 ○(データ記録のみ)
    取得信号線 ACC/+B/GND/ イグニッション/ 車速/
    ウィンカーLR
    品質基準 車載品質

ドライブレコーダーの基本機能

[撮影機能]

イベント+ 常時のW 記録

衝撃を検知して記録する「イベント記録」と「常時記録」の2つの記録機能を搭載。撮り逃しを防ぎます

イベント記録と常時記録の違い

"もしものとき"を確実に記録するための3つのポイント

  1. 1/2.7 型CMOS100万画素イメージセンサー搭載
    大型のイメージセンサーを搭載することで高画質化を実現
  2. HDR(ハイダイナミックレンジ)合成技術採用
    逆光やトンネルなど明暗差の大きな環境でも確実に記録
  3. 安心の車載品質 振動や温度等過酷な環境下での使用を想定した設計

[音声ガイダンス機能]

各種音声で安全運転支援を実施

内容( 例) ガイダンス
急加(減)速を検知した時 急(減)加速です
急ハンドルを検知した時 急ハンドルです
長時間運転を検知した時 長時間運転です
右(左)車線を逸脱しようとした時 右(左)車線に注意してください
ヒヤリハット地点(飛出し)接近時 この先飛び出しに注意してください

周囲に注意して走行して下さい。

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